2023/04/13
外部活動
この度4月から、津山市の美作高校サッカー部に関わらせていただくことになりました!
子供の体の悩みや、運動時気になること、ケガなど部活動へ顔を出しながら悩み、ケガの改善をします!
コーチ陣の、選手のケガの具体的な把握などを医療従事者が間に入ることで円滑に復帰まで導くのが目標です!
現状、整骨院、接骨院って何をするんとこなんだろう?と思われていることも多いので少しでも印象付けられたらいいなと思います!
スポーツ外傷や日常生活のケガなんでもご相談下さい。
2023/04/07
新年度
おかげさまでもりなか接骨院も5月で3年目に突入します!
年度が変わり、環境が変わる方も多い時期になりました。
気候の変化や寒暖差による身体へのストレスや、環境の変化による精神的ストレスなどで免疫落ちやすく、体調不良も多い時期です!
体の痛みや違和感など気になった場合は、一度気軽に相談してみてください!
子供の部活動でのケガ、子育てなどででた痛み、お仕事中のケガ、交通事故のケガ
痛みのあることはなんでもご相談ください。
もりなか接骨院で診れる範囲のものか判断し、悩みの解決にむけてしっかり診察いたします!
ありがたいことにもりなか接骨院では津山市、鏡野町、真庭市、久米郡といろいろな所から日々お越しいただいています!
これからも津山市を中心に健康な方が、一人でも増えるよう努力しますので、悩まれている方は一度足を運んでみてください!早く来ればよかったと後悔しないうちに!
公式LINEからもいつでも受け付けています!
2023/04/01
スタッフ紹介
もりなか接骨院のスタッフは、現在は院長の森中だけですが、簡単に紹介します!
森中 大暉
1994年7月6日生まれ
出身は津山で小学校の頃からサッカーを始める。
作陽高校のサッカー部に入り、卒業後はこの道の専門学校へ。
5年間、赤磐市の山陽名倉堂接骨院へ勤務しながら、介護関連の事業やサッカークラブ(中学生)に在籍し、ケガを見たり練習を見たり、、、
骨折や脱臼を含め様々な症例を経験させていただき、その後もりなか接骨院を開業しました!
最後に、
津山にもたくさん整骨院、接骨院はありますが、何をする場所なのかわからない人が多いと思います!
症状について丁寧にご理解いただけるよう説明させていただきますので、悩まれている方は是非ご相談ください!
2023/03/21
もりなか接骨院で診れる負傷について
もりなか接骨院では、骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷について保険診療ができます。
ここでは具体的にどういった負傷なのか、説明します!
骨折
骨が折れた状態であり、転移(骨がずれた状態)がある場合とない場合があります。
接骨院ではレントゲンでの判断ができないため、問診視診触診を慎重に行い、骨折があるかどうか判断します。
処置は、骨がきれいにくっつくようまっすぐに手で直し(整復)添え木などの固定を当て包帯を巻きます。
脱臼
関節が外れた状態。よくある例は、あごや肩など。
処置は、手で関節を元の状態に戻し(整復)場合によって、包帯で固定します。
4~5才の子供で多いのですが、肘内障という負傷もこれにあたります。
親が子供が手を動かさない、しょんぼりしているなどの異変に気づいて来院されることが多いです。
肘内障の処置は、診察と整復で10~15分程度ですぐ終わります。
打撲
どこかにぶつけたなどして起こる負傷。
負傷した時から遅れて痛みが出てきたり、あざが出てきたりするので、なぜ痛くなったか忘れたりすることが多い負傷。
捻挫
関節を捻って、筋肉や靭帯などを痛めた状態。
運動や日常生活など様々なシーンで起こるので一番起こりやすい負傷です。
ぎっくり腰や首の寝違いなど。
挫傷
筋肉が切れるような負傷。
俗にいう肉離れはこれにあたります。
スポーツで多く、急激に負荷がかかった時に起こります。
津山にも接骨院や整骨院はたくさんありますが、残念ながら骨折や脱臼の処置をするところはあまり多くありません。
柔道整復師という資格は認知度が低く、知られていませんが昔は骨接ぎ(ほねつぎ)と言われていて、骨折や脱臼を手で処置をするプロです。
もりなか接骨院では、最悪の事態を想定しながらできる範囲の処置を行い、病院との連携も図りながら患者様の生活復帰をサポートしていきます!
2023/03/16
祝日の診療時間について
3月21日(火)春分の日
9:00~12:30
午前中のみ診療いたします。
混み合う時間もありますので、待ち時間を気にされる方はご予約ください。
子供のスポーツでのケガ、大人の作業中のケガなど、時間外でも受け付けますのでご連絡ください。